みなさんこんにちは。ここへ書くのはけっこう久しぶりの大城です。
先日11/7にAPOGEE5枚目のシングル『アヒル』がリリースされましたが、聴いていただけてますか?
ロックだの、ニューウェービーだの、ダンサブルだの、「アヒル」17連呼だの、
色々ありますが、要はAPOGEE史上最も身も蓋もない曲になっていますので、
ただ身も蓋もなく聴いて楽しんでいただけるだけで、作り手としてはもう充分です。
C/Wは『???What is the life???』という、これまでAPOGEEに有りそうで無かった種類の曲。
ちなみにリップス趣味が丸出しですが、愛してるから仕方ないでしょう。
『アヒル (25 HOURS A DAY REMIX)』はここ数年面白くなっている
フランスロックのテイストでもって、パリジャンがスーパークールに仕上げてくれました。
という計3曲、プラスPVになってます。よろしく。
さあ、この数ヶ月というもの、
APOGEEはアルバム制作にずっと没頭していたんですが、
ここへ来てほぼ完成体が、見えてきました。
昨年リリースした1stアルバム 『Fantastic』で全てを出し切った後で、
次は一体どんなモノが出来るのか、自分たちも皆目わからなかったですが、
いよいよ果たして、珠玉の出来栄えを確信しましたよ、ええ、本当。
といってもまだ完成はしていないので、今はそんな予告だけ、
フライング気味に伝えさせて下さい。本当にここ数ヶ月まともな休息日がなかったので、
終わったら温泉に行ったり、人様の音楽とか本とか映画とか、外界の有り様に触れたりしたいものです。
しかし冬のバンドAPOGEE、にはこれからライブラッシュが待ち構えています。
この冬はまだ訪れたことのない都市にもけっこう行けます。
実はAPOGEEは見まがうことなきライブバンドですので、
まだライブを見たことのない方は是非いっそ、お近くの会場までお越しになって下さい。
最近ラジオ番組を始めたのでこういう宣伝文句がスラスラと滑らかに出てくるようになりました。
人は変わっていくものです。では会場で。
ついにやってしもうたー。
ネコひろてもうたー。
あれは忘れもしない8月の真夏日。
用事をすませようと自宅を出て、ついでにいつものように我が家の西に5軒となりのペットホテルを「今日はどんなワンちゃん来てるかなー」とノゾこうと思ったその時!そのお店の脇の路地に、バッサバサの毛をした干からびたボロ雑巾のような白ネコを発見してしまったのだ。(正確にはあまりにも汚れていて、灰色と茶色と白とのトリコロールの都会派な迷彩色。ちょっぴりオシャレ気味)。
カンカン照りの直射日光を浴び、アスファルトの上でグッタリとしていて、話しかけても触ってもほとんど反応なし。歯が一本しか生えていなく、その残された下あごの右の犬歯(ネコなのに犬歯とはこれいかに?)もグラグラで今にも抜けそうにアグレッシブな感じで口から突き出している。いじめられていたのか、やせこけた悪魔のような顔をしており、可愛げのかけらも見つからない。どうやら「ペットホテルがどうにかしてくれるだろう」という風に、捨てられた様子。
「あー、出会ってしまったー」
出会ってしまったんだから助けるしかない。助けるからには飼わんといかん。独り暮らしだし、ツアーとか出ちゃうからネコを飼うつもりはなかったのだが、こうなったらしょうがない。
正直に言うと、どうしようか30秒ほど迷ってしまったのだが、ちょうどそのころから「自己の良心に忠実に生きよう」キャンペーン実施中であり、ついでにその日は「自己の衝動を大事にしよう」Dayで、その1時間ほど前にパンツ2本とカバンを45秒ぐらいで衝動買いしてしまったという勢いもあり、そのネコを抱いてそのまま我が家の東に5軒となりの動物病院に連れて行った。
病院のドアを開けると若い獣医さん(男・女。多分そういう関係ではない様子)が、私の抱いているネコのあまりのボロボロ具合に驚愕。「マ、マ、こちらへ…」と治療室へと案内される。
いろいろな検査の結果、
・極度の貧血(ノミ・ダニも原因の一つ)
・極度の脱水症状
・極度の栄養失調
・寄生虫数種確認
・ウイルス性の風邪
・腹膜炎の恐れあり
・腎臓が弱っている
・下痢
・猫エイズは陰性で問題なし
・歯がないので年齢不詳(大きさから1才前後か?)
などなど…。
……。これは治療費かかるナー…。手間もかかるナー…。面倒なことを引き受けてしまったもんだー。と、若干後悔しかけたが、実はめんどくさい女性とかはキライではないので、実際のところは大した問題ではないであろう。たぶん。
診療券を作ってもらう段になって女性の獣医さんが「内垣さん、このネコちゃんのお名前はなんていうんですか?」と聞いてきた。
ウチ「いやー、いま拾ってきたばかりなんで、まだないです…(そんなん言わんでも分かるガナー)」
獣医「診療券もカルテも名前がないと作れないんですよー」
ウチ「(そんなこと、あーたのさじ加減ひとつやガナー)はい、じゃー、いま考えます…」
名前…なまえ…カール・マルクス…ひげの生え方が違うなぁ…伊東マンショ・千々石ミゲル…うーん時代感がなぁ、レイ・ブラウン…むしろホワイトだよなぁ…アポジー…なんか連中の顔が浮かぶなぁ、コメ…コメ…、あ!!コメでいいや。
(ご存知の方もいらっしゃるかもしれませんが、私はAPOGEEの他にKOMEというバンドを森ゆに嬢(APOGEEサポートキーボーディストでもある)と二人でやっておりますー。こちらもAPOGEE共々よろしくー)。
ちょうど色も(とりあえず)白くて米っぽくていいかんじだし。
診察券の裏には「内垣コメちゃん」と初めて見る名前が書かれ、その横のFという文字にしるしがしてある。おー、このコはFemaleなのネー。というか性別知らずに名前付けるなよ、オレー。
目玉の飛び出るような治療費を払い、ダンボール箱にトイレシートを敷いたコメちゃんの仮住まいをもらい、20mくらいしか離れていない我が家に戻る。
よく考えたらいままでネコを飼ったことはあるけど、ネコの世話をしたことは一切ない。というのもかつて飼ってたネコたちは、当時の彼女が我が家に転がり込んできたときに連れてきたコたちなので、全部その彼女が世話しており、私は可愛がるだけだったのでトイレのこととか爪切りとか全然ワカラナイ。なにをドーシタライイノー??ニッポンのお父さんダメネー。
しょうがないので、その昔の彼女に電話をして、これこれこういうトイレを買いなさいだとか爪とぎがどうだとか教えてもらい、近所のペットショップへ行く。シャッターを閉めているところを無理矢理開けてもらってお買い物。いろいろ買い込むから店員さんが「今日からネコ飼われるんですか?」と聞いてきたので「さっき拾ったんです」というと、うれしそうに缶詰をおまけに付けてくれた。エエおっちゃんヤネー。
次の日から風邪治療の点眼・点鼻薬を1日5回くらいさしてやらなければならなくなったのだが、これが難儀だった。コメちゃんからすれば目と鼻にムリヤリ液体を流し込まれるということは恐ろしいことなわけで、私の姿を見ると、薬を手にしていなくてもナデナデしようとするだけでも「シャーッ!!」と威嚇しながらも「またコワイ人がやってきたー!」とばかりに、勝手口のたたきから床下のちょっとへこんだところに隠れてしまうようになってしまった。ゴハン食べる時とトイレの時以外はずっとそこにいる。(まあ私がいる時はゴハンにもトイレにも出てこないケドー)。ムリヤリ連れて行った病院で「コメちゃん、最近どんな様子ですかー?」と聞かれても「顔すら見せてくれないので分りません…」「…」。
あまりにも私を怖がるので、一度コメちゃんが風呂場に逃げ込んだことがあるのだが、そのまま風呂釜の下に潜り込んで出てこなくなってしまい、シャワーが浴びれないので、丑三つ時にもかかわらず自力で風呂釜と湯沸かし器をバラしてコメちゃん捕獲。すると、真っ黒に汚れていたので、ついでにお風呂に入れてやる。が、内垣コメちゃん、あまりの恐怖に失禁。内垣ヨースケちゃん、自身の涙をシャワーで流す。
「あぁ、多分このコは元気になったらきっと、我が家から脱走するんだろうな…それはそれで元気になってくれた証拠だからいいんだけれども…このコにはこのコの人生(ネコ生?)があるんだから…」と、いずれ娘を嫁に出す父親のように、ちょっぴりセンチメンタルな心の整理をつけてみたり。
しかし!!
給料の半分以上を治療費に費やし、コメちゃんの体調がほぼ問題なく健康になり、どんどん肉もついてきて、米というかむしろ巨大な大福餅のようになった、約1ヶ月目のある日のこと。
私が晩ゴハンに好物のメザシを食べていたときに、ついにその運命の瞬間がやって来たのである…。
『吾輩はネコ好きである・その2』へつづく
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そういえば、APOGEEはアルバムレコーディングしたりしちゃったりの日々ヨー。
楽しみにしたりしちゃったりしてくださいナー。
まずお知らせ、「サマソニのアポジーはタダで観れるよー」そうサマソニ!サマソニですよ。今年はキャスティングで軽く物議をかもしてたりして、個人的にも正直それはどーなん?ていうとこもありつつ、間近に迫ればそんなコマい話は関係ナシ。ココロは完全に海浜幕張で、「あー今年はトリ何でシめよっかなー」的なうれしい悩みに夢中です。
で冒頭のお知らせだけど、アポジーが参加するリバーサイド・ガーデンていうのは、チケットなしで観れる何とも太っ腹なステージらしいよ。さっき知ったんだけど。てことで、チケット売り切れであきらめてたボーイズ、まだ夏らしいことしてないとお嘆きのガールズは、みんな12日幕張へ来たらいいんじゃないかな。合言葉はリバーサイド。
そんなアポジーのみなさんこの夏の過ごし方は?なんて質問は野暮ってやつで、アポジーはひたすらアルバム制作の日々。曲作っては録っての無限ループで、この夏はそれ以外のことができる予感はまったくしない。ただ一つ言えるのは、着実にすごい名曲たちができてるってこと。どんだけかと言えば、カップリング用にと始めた曲が良くなりすぎてしまってアルバム入り、結果なかなかカップリングができないという珍現象がすでに何度か起きているほど笑。まあ本人達としては笑えないけど。冬頃にはお届けできるかな。じゃあとりあえずサマソニで会いましょう。
いよいよでます。「Just a Seeker's Song」。
個人的にはカップリングの「Waltz」も最高の仕上がりになって
るんでゼヒ聞いて欲しいです。
にしても東京はジメジメして気持ち悪い。
先日、ライヴやらプロモーションやらで札幌に行ってきたんだが、
天気はさほど良くなかったものの、湿度が低く過ごしやすかった。
メシもうまいしサイコー。
ライヴ当日は永遠のルーキーことマノワタル4歳の誕生日。
MC時、客席からハッピーバースデーを歌ってもらい感動していた。
お客さんありがとう。
今回やっとsleepy.abの人たちと打ち上げで話すことが出来た。
二次会で行った店も、ビリヤードやらダーツやら楽器やらが転がっていて
なかなか愉快だった。(店員が見当たらなかったのは気のせいだろうか?)
これからもアポジーはラジオやらライヴやらで全国各所に出没すると思います。
そんときは遊びに来てください。
よろしく。
永野
・遅ればせながら5/11大阪、5/12名古屋、5/17東京、5/21仙台のライブにお越しくださった方、ありがとうございました。
・特に5/17代官山UNIT"This Must Be The Place"は初の自主企画で、準備段階から当日まで非常によい経験でした。シャイボーイ×4、なるほどこうゆうことかと勉強になりました。
・今後ともタイトル負けしないよう精進します。
・大城はただいま発売中のAYUSE KOZUEさんのシングル"eyes to eyes"にシンセサイザで参加しています。といってもほとんど御本人のシンセサウンドで大城はちょっとです。是非聴いていただいて大城のシンセサイザが見分けられた方はライブ会場などで見かけた際、耳打ちしてください。
・最近やっとこさ『ボブ・ディラン自伝』を読んでいます。どこかに書いてあったけど、これを書いたのはロバート・ジマーマンという一人の男なんだなあという感じです。あとこの方、記憶力が半端じゃない。ほとんど小説。
・ドライマンゴーって美味しい。
・ここのところOGRE YOU ASSHOLEをとても頻繁にリスニングしているんですが、自分たちの嗜好する音楽を純度高いまま、ロスなく日本語で昇華して、最終的に等身大というところが素敵。
・時効警察、おもしろいね。
・この間SwedenのHamamatsuにある実家に帰省して自分似の犬と戯れたり、自分似の家族と団欒してきた。
・今年は大城はきっと何か違う。
・JayDeeもあだち充も好き。
・7/4リリースのAPOGEEニューシングル"Just a Seeker's Song"、これまでと何か変わっていたり変わっていなかったりします。その辺を感じ取っていただけたら嬉しいです。カップリングの'Waltz"ではずっとやりたかったようなことが一つ出来たし、敬愛するSpanovaさんにRemixしていただいた"Let It Snow"も入ってるし、ジャケットも素晴らしいものになります。PVも半端がない。あと先に言っておくと、御心配なく!!気がフレた訳ではありませんので。
・さようなら。
ネコにとっての娯楽にはどんなものがあるのだろうか。
まさか昼寝とか毛づくろいだけではあるまい、きっとネコはネコで楽しいことがあるのであろう。
とはいえ、我々ヒトのように本とか映画、ついでに音楽なんぞはないわけで、我々からすれば気の毒なことこの上ない。
(ネコたちからすれば、そういうものがなければ人生を楽しめない我々を気の毒がっているのかもしれないが)。
我が家の近所には洋館(というか民家)の2階の出窓から、いつも外界を眺めている三毛猫のジュリエットちゃんがいる。
(オスかメスかは不明であるが、メスであったほうがドラマチックなのでそういうことにしておく)。
きっと安全のために家の中だけで飼われているのであろう。ジュリエットちゃんには友達もいないんだろうなとか、
外を走り回ったこともないんだろうなとか、自分勝手に想像するたびに目頭が熱くなってきて、なんとかしてあげたくなる。
そこでネコ好きのおせっかいな私がジュリエットちゃんのようなネコたちのために一案ひねり出すことに成功した。
ネコ界に与えるインパクトはネコじゃらしの登場のそれを超えるであろう、コロンブスの卵的大発明である。
それは、ネコ出演のネコ語によるネコのための映画である。
第一弾は冒険活劇(女の子向けにちょっぴり恋愛の要素も加えて)の予定で、私はもうすでに脚本も書き始めている。
今日は特別に、その一部を皆さんにお見せしようと思う。
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悪党マンボにさらわれ、古城の牢屋に幽閉されそうになるタンゴ姫
マンボ 「ニャーニャニャー。ニャニャニャーンニャ」
タンゴ 「ニャ!!ニャーン」
そこへ現れた謎の青年ドドンパ
ドドンパ 「ニャニャーナー」
マンボ 「ナニャー!?ニャニャヌーン!」
タンゴ 「ニャウ!!ヌニャーニャンー」
月の光がドドンパの横顔を照らす。頬には大きな傷が…
タンゴ 「ニャヌーニャ!!」
ドドンパ 「………」
タンゴ 「ニャニャ!?」
ドドンパ 「……ナニャ…」
タンゴ 「ニャ…」
ドドンパ 「…………」
マンボ 「……ニャー……」
マンボ静かに立ち去る
ドドンパ 「……ニャ…」
タンゴ 「…………」
ドドンパ 「…………」
タンゴ 「ニャ…ニャ」
ドドンパ 「…………」
タンゴ 「…………」
BGM:愛と青春の旅立ち (Joe Cocker and Jennifer Warnes)
めでたし、めでたし。
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というような感じである。
最後のドドンパとタンゴとの、お互いを気づかうあまりに今まで伝えられなかった気持ちが、
5年という時間を経てついに通じ合うくだりなんかは、たいていのネコは共感して涙を流してくれるんではないかと自負しているが、いかがだろうか。
よかったら感想を聞かせてほしい。
現在、皆さんの周りにもいるであろうジュリエットちゃんたちのためにも、早いことこの作品を映画化しようとスタッフを探しているところなので、
ワレコソハーと思うネコ語を解するあなた(ヒト・ネコ不問。イヌ・ネズミ可)は、ナニ担当希望か明記した上でゼヒゼヒ私宛てに連絡を。
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ところで、いまAPOGEEはレコーディング中である。
というか、私がこれを書いている部屋の隣のブースでは、いままさに永野氏が一心不乱にギターをかきむしっている。
この曲は多分発売されると思うんで、そうなったあかつきにはゼヒ聴いてネー。
ヨロシクネー。
そんなこんなで、アポジーもメジャー2年生。最近のアポジーは何をやっているかというと、ロックバンドにとっての永遠のライフワークであり、苦悩が歓喜に到達するドラマティックかつファンタジックな作業、すなわち曲作りに精を出しています。ネクストシングルに向けて。ようやくカタチが見えてきて、じゃあいっちょ録ってみますか、というところ。まだ詳しくは言えないけど、かつてないほどエモーショナルな仕上がりになる予感。エモーショナルといえば先日のSOIL&"PIMP" SESSIONSのリリースパーティ、いまだに余韻が残るぐらいサイコーだった。めったに意見が合わないアポジーが全員一致でヤられてしまった。全員神だった。個人的には久々にすがすがしくモッシングできて楽しかったです。あーうちらのライブもこれからもっと盛り上がって行けばなあ、なんて思ってたら一昨日の金沢ライブ、おうおうおう、予想以上にあっついフロアに後押しされまくりでした。多謝。この勢いで苦手なレコーディングもぶったおそうと思います。余談だけど、そのSOILのライブのとき、クロークがいっぱいだったからクロークの上に連れとコートを置いてたんだけど、終わって見てみると連れのコートがハズゴーン!盗まれていた。いやもちろん無防備に置いてた自分らに非はあるんだけど、それは反省しつつも、犯人にはすみやかに天罰がくだればいいと思う。ちなみに一緒に置いてた俺の革ジャンはお気に召さなかったらしく、クロークの片隅に落ちてて、それはそれで複雑な気分になりました。。。
大晦日の幕張はサイコーの体験でした。
APG目当てで来てくれた人、見るもんなくてなんとなく来てくれた人
100Sと迷ってくれた人、みなさんどうもありがとう。
フェスはやっぱいい。
新年一番の朗報としては、J-WAVEのHOT 100 で
Reflection が38位にランクイン。
テレビ&ネットをほとんど見ず、ラジオを情報源としているオレとしてはとても嬉しい。
なんというか、実感がある。
聞き逃したのが残念だけど。
今年はクリスからAPOGEEの名をもっと聞けるようになるはず
がんばりますよ。
どうぞ今年もよろしく。
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